(08/31)
ママ友とのイジメ問題で世間を騒がせた女優・江角マキコが、今度は落書き疑惑を『週刊文春』にすっぱ抜かれた。
記事によると、2012年12月、元プロ野球選手で"ミスター"こと長嶋茂雄を父親に持つ長嶋一茂の自宅に、"バカ""アホ息子"などと赤いスプレーで落書きされた。ガレージには白いペンキがぶちまけられていた。
近隣住民が発見して、当時旅行中で留守だった長嶋一茂に連絡。数日後には綺麗に消されていたのだが、この悪質な落書きをした犯人が江角マキコの元マネージャーだという。
「親しい知人に『実は・・・・・・』と切り出し、江角の指示で一茂の家にスプレーで落書きをした経緯をつぶさに話し出したのです。Aは江角から、彼女の娘が学校でイジメにあっていることや、相手のお子さんの親が長嶋一茂だということを聞かされ、『バカ息子』と落書きして来るよう頼まれたというのです。Aは正義感が強く、イジメのような陰湿なことを嫌う性格でした。しかし、何よりマネジャーとして女優の頼みを断ることができず、実行に移してしまったというのです」(マネージャーの知人:週刊文春)
江角マキコの長女が通っているのは、青山学院初等部。そして江角マキコがブログで告白したママ友イジメの相手こそ、長嶋一茂の妻グループだったのだ。
両者は同校幼稚園からの付き合い。当初は仲が良く、一緒に家族旅行をするほど。ところが4年程前にトラブルが起き友人関係が崩壊。一気に距離を置くようになり、長嶋一茂の妻グループは「江角さんと同じクラスになりたくない」と学校側に訴えるほど激しく対立している。
どんな事情があるとはいえ、人様の自宅にスプレーで落書きするなど言語道断。江角マキコは学校側に自分の要求を押し通そうとモンスターペアレント化していたとも言われ、ママ友イジメ問題は双方に原因がありそうだ。
昨年、黒木瞳と思われる"有名女優の娘"がイジメの主犯格になっている問題が取り沙汰されたばかりの青山学院。著名人や裕福な家庭が集まると、トラブルも増えるものなのだろうか。(船越)
記事によると、2012年12月、元プロ野球選手で"ミスター"こと長嶋茂雄を父親に持つ長嶋一茂の自宅に、"バカ""アホ息子"などと赤いスプレーで落書きされた。ガレージには白いペンキがぶちまけられていた。
近隣住民が発見して、当時旅行中で留守だった長嶋一茂に連絡。数日後には綺麗に消されていたのだが、この悪質な落書きをした犯人が江角マキコの元マネージャーだという。
「親しい知人に『実は・・・・・・』と切り出し、江角の指示で一茂の家にスプレーで落書きをした経緯をつぶさに話し出したのです。Aは江角から、彼女の娘が学校でイジメにあっていることや、相手のお子さんの親が長嶋一茂だということを聞かされ、『バカ息子』と落書きして来るよう頼まれたというのです。Aは正義感が強く、イジメのような陰湿なことを嫌う性格でした。しかし、何よりマネジャーとして女優の頼みを断ることができず、実行に移してしまったというのです」(マネージャーの知人:週刊文春)
江角マキコの長女が通っているのは、青山学院初等部。そして江角マキコがブログで告白したママ友イジメの相手こそ、長嶋一茂の妻グループだったのだ。
両者は同校幼稚園からの付き合い。当初は仲が良く、一緒に家族旅行をするほど。ところが4年程前にトラブルが起き友人関係が崩壊。一気に距離を置くようになり、長嶋一茂の妻グループは「江角さんと同じクラスになりたくない」と学校側に訴えるほど激しく対立している。
どんな事情があるとはいえ、人様の自宅にスプレーで落書きするなど言語道断。江角マキコは学校側に自分の要求を押し通そうとモンスターペアレント化していたとも言われ、ママ友イジメ問題は双方に原因がありそうだ。
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