(07/25)
10月クールの月9主演がウワサされている木村拓哉(きむらたくや=39)。
『日刊ゲンダイ』によると
「ヒロインを務めるのは香里奈。月9では久しぶりに濃厚なラブストーリーになりそうです」(マスコミ関係者:日刊ゲンダイ)
とのことで、実現すれば木村にとって『月の恋人〜Moon Lovers〜』以来の月9となる。
そんな中、彼に対し仕事仲間から批判の声が多くあがっているという。
『東京スポーツ』が報じたもので、「このままの状態が続けば間違いなく四面楚歌ですよ」(芸能プロ幹部:東京スポーツ)との声も聞こえているようだ。
かつては出演するドラマ全てが大ヒットで"視聴率男"の名をほしいままにしていた木村。
一体どんな批判の声があがっているのだろうか。
「ボヤキが止まらないというんですよ。
キムタクと初めて仕事をした人の大半が"二度と顔を見たくない"と言うそうですよ。
何でも最近のキムタクは、仕事中も文句ばっかり言っているとか。
本人は独り言を話しているつもりなのでしょうが、声が大きいので周囲には"ダダ漏れ"状態なんです」(同)
またそのボヤキが多すぎるため、一部から"ボヤッキー"と呼ばれることもあるのだとか。
「『寒い、暑い』は日常茶飯事、弁当のご飯を『硬い』だの『柔らかい』などといちいちボヤく。
仕事中も『もう帰りたい…』を何度も連発するというんです」(同)
なんだか"面倒くさい男"になってしまった様子の木村。
ボヤキがすぎるせいなのか、テレビでの発言も愚痴っぽくなりがちで批判が殺到してしまったという。
7月9日に放送された『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で「本当に嫌いになったことがある共演俳優」という質問に対し、俳優・萩原聖人(はぎわらまさと=40)の名前をあげた時のことだ。
「『大嫌い』と口にした瞬間、ツイッターやフェイスブック、2ちゃんねるなどで『木村、何様』という批判が殺到したんです。
さらに萩原に対して『ずーっと麻雀の雑誌読んでて、バカじゃねーのって思った』と発言したことから、麻雀界も敵に回してしまったんです」(同)
かつての"視聴率男"ももう40歳手前。
年をとると愚痴っぽくなるとはよく言うが、木村も例外ではなかったということなのだろうか。(今井)
『日刊ゲンダイ』によると
「ヒロインを務めるのは香里奈。月9では久しぶりに濃厚なラブストーリーになりそうです」(マスコミ関係者:日刊ゲンダイ)
とのことで、実現すれば木村にとって『月の恋人〜Moon Lovers〜』以来の月9となる。
そんな中、彼に対し仕事仲間から批判の声が多くあがっているという。
『東京スポーツ』が報じたもので、「このままの状態が続けば間違いなく四面楚歌ですよ」(芸能プロ幹部:東京スポーツ)との声も聞こえているようだ。
かつては出演するドラマ全てが大ヒットで"視聴率男"の名をほしいままにしていた木村。
一体どんな批判の声があがっているのだろうか。
「ボヤキが止まらないというんですよ。
キムタクと初めて仕事をした人の大半が"二度と顔を見たくない"と言うそうですよ。
何でも最近のキムタクは、仕事中も文句ばっかり言っているとか。
本人は独り言を話しているつもりなのでしょうが、声が大きいので周囲には"ダダ漏れ"状態なんです」(同)
またそのボヤキが多すぎるため、一部から"ボヤッキー"と呼ばれることもあるのだとか。
「『寒い、暑い』は日常茶飯事、弁当のご飯を『硬い』だの『柔らかい』などといちいちボヤく。
仕事中も『もう帰りたい…』を何度も連発するというんです」(同)
なんだか"面倒くさい男"になってしまった様子の木村。
ボヤキがすぎるせいなのか、テレビでの発言も愚痴っぽくなりがちで批判が殺到してしまったという。
7月9日に放送された『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で「本当に嫌いになったことがある共演俳優」という質問に対し、俳優・萩原聖人(はぎわらまさと=40)の名前をあげた時のことだ。
「『大嫌い』と口にした瞬間、ツイッターやフェイスブック、2ちゃんねるなどで『木村、何様』という批判が殺到したんです。
さらに萩原に対して『ずーっと麻雀の雑誌読んでて、バカじゃねーのって思った』と発言したことから、麻雀界も敵に回してしまったんです」(同)
かつての"視聴率男"ももう40歳手前。
年をとると愚痴っぽくなるとはよく言うが、木村も例外ではなかったということなのだろうか。(今井)
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【人物】木村拓哉
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